2026.10.28

メディア掲載情報

ビジネス映像メディア「PIVOT」に代表清水・CS部長仲島が出演いたしました

リファラル採用活性化クラウド「Refcome(リフカム)」を提供する株式会社ウィルオブ・パートナー(本社:東京都新宿区、 代表取締役社長:清水 巧)は、代表取締役社長の清水とカスタマーサクセス部 部長の仲島が、ビジネス映像メディア 「PIVOT」の番組に出演したことをお知らせします。

▼前編:【リファラル採用の現実】ピザ会で内定率10倍?/2社に1社が導入も成功率5%/入社後定着率 一般経路の2倍/ 報奨金100万円は逆効果/カジュアル面談の罠【PIVOT CAREER】

▼後編:【AI時代の採用「紹介が最強か?」】選ばれる人材になるためには?/幹部ポスト採用の実態/タレントプールに入 り込め/大量紹介に警戒すべし/一般社員は知人を”紹介”したくない?【PIVOT CAREER】

番組では、「リファラル採用の最新動向」をテーマに、制度を導入しても紹介が増えない背景や、社員を巻き込み継続的な採用成果につなげるための「7つの要素」や運用の注意点について紹介しています。

採用競争が激化する中、社員のつながりを活用するリファラル採用は国内の主要な採用経路の一つとして注目されています。一方で、制度を設けても「紹介が集まらない」「運用が定着しない」といった課題を抱える企業も少なくありません。

こうした課題を踏まえ、今回の番組では、紹介が生まれる組織づくりや、制度の形骸化を防ぐ運用のポイントを取り上げています。

番組には、1,000社以上のリファラル採用支援に携わってきた代表の清水と、東証プライム上場企業の人事本部長として採用施策を推進した仲島が出演しています。

前編では、「報奨金100万円は逆効果?」「カジュアル面談やピザ会の活用」「自社の魅力を伝える工夫」など具体的なテーマをもとに、リファラル採用を支援する立場と、事業会社で採用施策を推進した立場の双方から実践的な取り組みを紹介しています。

後編では、個人のキャリアにフォーカスをあてつつ、企業や社員におけるリファラル採用における注意点にも言及しています。「AI時代のリファラル採用の価値」「紹介者が注意すべきこと」「タレントプールに入り込め」といった話題を中心に、転職を考えている方へのアドバイスもお届けしています。

出演番組の概要

番組名

ビジネス映像メディア「PIVOT」

テーマ

リファラル採用の最新動向

出演者

清水 巧(株式会社ウィルオブ・パートナー 代表取締役社長)

仲島 修平(株式会社ウィルオブ・パートナー カスタマーサクセス部 部長)

放送日

【前編】10月20日(火)21:00~

【後編】10月27日(火)21:00~

URL

https://jp.refcome.com/events/report/3qqEgjI88iNqLZG4FPqOoY

出演者プロフィール

株式会社ウィルオブ・パートナー 代表取締役社長 清水 巧

SansanでのCS組織立ち上げを経て、2014年に株式会社リフカム(現:株式会社ウィルオブ・パートナー)を設立。リファラル採用支援サービス「Refcome」を通じて数多くの企業の制度設計・風土改革を支援。現場を巻き込むノウハウに精通する。2018年Forbes「アジアを代表する30歳未満の30人」選出。

株式会社ウィルオブ・パートナー カスタマーサクセス部 部長 仲島 修平

ウィルグループで19年間、事業運営と人材育成を牽引。グループ人事本部長として人的資本経営を実践し、採用数300%向上、単価50%削減、内定承諾率150%向上という実績を達成。2026年4月より現職にて企業の定着・戦力化を伴走支援。

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